ポーランドのフォトグラファー、マルチン・ソバスが撮影したイタリア・トスカーナの牧歌的な風景は、今すぐモニターをくぐってそこに降り立ちたくなるほどの夢とロマンとファンタジーに満ち溢れている。
マルチンが初めてトスカーナを訪れたのは8年前のことだ。その永遠に続くかのように見える、なだらかなカーブを描いた美しい風景に魅せられ、その後幾度も訪れているという。

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